一、王の花 二、友 三、感傷 四、王世子 五、書信
六、礼参伴 七、心 八、考嬪 九、喪失 十、夢の跡
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王の寵妃が死んだ。
彼女が好んだ花園を閉じ、王は悲しみに沈んだ。 寵妃と親しかった後宮のひとり、考嬪は彼女の部屋であるものを見つける。 そして――。 --- 李氏朝鮮王朝風の後宮物語。 (2008.06.07 完結) |
目次主な登場人物
王(主上)
attention!
あくまでも架空の国の物語です。
韓国語読みのルビを振っていますが、語感の良いものを選んでいるので、 必ずしも正確な読み方、発音というわけではありません。 どうぞご了承ください。 感想をお聞かせいただけると嬉しいです。indexUnovel-topU![]() Copyright (c) 2008 matsuri All rights reserved. |